根本理念
大資本だけでなく都会、地方の中小企業・頑張る個人がインターネット利用のハードルを下げると共に、事業参入機会、社会的認知の向上を狙い、情報により、事業者を応援し日本の経済活動を活性化する一助となり、日本の未来、世界の人々の未来に貢献する事
掲載事業者様
ネットフロイド株式会社は『なびシリーズ』掲載者が一般社会に対し有益な情報提供を助ける事を目的にしており、掲載者に対する営業妨害・中傷等の情報を掲載する事を目的にはしていません。
インターネットの登場は、様々な分野に対し、大きな影響を与えており、それは今後も続きます。
実は、『なびシリーズ』自体が旧型の経済システムでは存在できなかった仕組みです。世界のごく一部の人々のみが知っている大きな変化が起きています。ネットフロイドはその変化を知っています。
ネットフロイド株式会社では、より小さな事業者に対し、ネットが大きな力を持ち始めている事を実践の中で、理解しています。
様々なクライアントが私どもの仕事により業務が変化し、中には人生そのものが変わっている事を実感しています。
(但し、ネットフロイド株式会社はまだ大々的な営業をしていません。)
私たちは法治国家に生きています。
時代は変革し、そのスピードは益々速くなっています。
私たちは、法の範囲の中、新しい考え、新しい枠組み、新しい行動をせねばなりません。
ネットフロイド株式会社は、人・物・金の経営資源に、情報を足し、人・情報・物・金という新たな経営資源を提唱し、法令遵守を根本に日本の変革に向け、小さな力に鞭を打ち努力を重ねていきます。
目的は、事業者が成果を上げる事です。事業者が成果を上げねば、社会は変わりません。全て、現場の変化が重要なのです。
インターネットは世界中を変え、今後も様々な分野に影響を与えます。ただし、インターネットは魔法の道具でも何でもありません。
ネットを使えば成果が上がるというのは夢でしかありません。
事業にとってもっとも重要なものは、
商品・サービス
なのです。
(ユニクロを見ると良くわかります)
1-時代
2-事業そのもの
3-業種・製品・サービスの質
4-同業他社との差別化
5-商圏
その中で、どのようにインターネットを活用するか、
それが大きな戦略になります。
ネットフロイドは現在、様々な情報を蓄積しています。
それは、社会をより良く変える為にです。
資本主義のエンジンは、事業者です。
経済活動を生み出すのは、事業者で有り、消費者です。
又、事業者が消費者にもなるのです。
その事業者が成果を上げる事。
その事業者の努力により、よりよい社会の構築が可能になるのです。
又、私たち一人一人が、自分の出来る事を精一杯やる事で、
社会も国も良くなり、あなた自身が幸せになれるように又、その幸せを日本だけでなく、世界中の人々に伝えられるように、私たちが次ぎの世代に対し、甘えでは無く、厳しい現実に耐え、生き延び、より良い未来を築けるように伝える。それが今の大人の責任だと考えます。
私たちの活動は、未来の日本の現実構築です。
大資本しか生き延びられない社会が果たして良いのでしょうか?
2008年9月リーマンブラザースの破綻により引き金を引かれた金融危機は、恐竜の破滅を生んだように大企業を襲っています。
変化は度合いが大きければ大きい程、大組織を壊します。
変化に敏捷なのは小さな組織です。
よって、今後組織を大きくするのでは無く、小さな組織の集合体に
なり、それらの組織がマトリックス的に繋がる社会になる可能性があります。
金融危機の未来から目をそらすわけにはいきません。大恐慌などとは比べものにならない大きな変化が生まれる可能性さえあります。今は平成21年1月28日(水)ですが、未来に読むこの文章がどんな意味を持つのか今はまだわかりません。
現在の考えの中、今後、借金の無い、アイデアを持っている事業者の時が訪れると考えていますが。未来を一歩一歩作る努力を苦しいと思わずに、楽しいと思い、立ち向かう気持ちを持ち進みます。
『なびシリーズ』はそんな思いを胸に開発し、運営しているのです。
事業者の皆さん達が、『なびシリーズ』で、利用者に対し、よりよい製品、よりよいサービスの提供が出来る。
それが日本の活性化に寄与させていただける事が出来れば本望です。
私は、20年ほど前、亡くなった母が、脳溢血で倒れ、一級障害者になりました。
そのときに母の治療費を負担していただいたのは、政府でも誰でもなく、日本国民の皆様です。
それが私の根っこにあるモチベーションであり、
日本の皆様への感謝と、その恩返しをするべく、小さな力ですが、よりよい未来構築の為に、何か力になれないかと考え、行動をしています。
又『なびシリーズ』を作ったエンジニアは、日本の若者です。
素晴らしい力を貸してくれたS君は、大変才能のある若者です。
彼が居なければ、現在の『なびシリーズ』の存在はあり得ませんでした。
そういった方々の力をいただきながら、『なびシリーズ』は存在しているのです。それらの力が実は『なびシリーズ』の原点です。
無料で運営出来ている事、今後、想定されるサービスの開始、
それら全ての礎を実は国外の会社が与えてくれ、日本の若者の力により、まさに日本が活性化し始めているのです。
(悲しいかな、この部分は日本政府や日本の会社ではありません。一部先見の明のある日本の大手会社はおります。)
ネットフロイド株式会社は、現状にとどまらず、より社会の利便性の為に笑いながら、楽しみながら、従来の日本のビジネス慣習にとらわれず、より努力するかくれている人材と仕事が出来ればと考えています。
私たちの仕事は、会って仕事する必要が有りません。
そういった革新的な、仕事の方法も模索するつもりです。
そろそろ言っても良い頃だと思います。
もし、2009年、私どもの活動が、少しずつでも上昇すれば、
私のおぼろげだったイメージの夢が、現実化に近づくかもしれません。
私の人生の最終目標は、倒産した人々を救う事です。
倒産した人々は、その足場を失います。
下手をすると、家族はバラバラになり、生きる気力を無くします。
日本は倒産した人々に対し、余りに冷たすぎます。
本来、失敗者の方が学ぶ事が多いのです。
勝つことばかり知りて、負けることをしらざれば、害我が身に至る。徳川家康が言っている言葉です。
よって、寮を借り上げ、そこに最低、妻子が避難出来る場所を用意し、次への立ち直りの場所を作りたいのです。
私を助けていただいた、沢山の方々が居ます。
人は人の中で生き、人の中で、喜び、怒り、悲しみ、楽しむ。
成功ばかりしている人は、自分の欲を追求します。
しかし、人は失敗する事で、人の有り難みを知るのです。
失敗ばかりしてきた私が今の気持ちになれたのも、失敗ばかりしてきたからです。40歳台で2度無一文になった私がここまで辿り着けた道は有る意味、同じような環境に遭遇した方々に勇気を与えられるかもしれません。私はいつも自分はラッキーであったと思うようにしておりますが、自分が一人になった時、どう生き延びるか?
を模索しながら生きる事をお勧めしています。
決して、誉められた過去も人生も一切持っている訳ではありませんが、是非、皆様と共に、よりよい未来を作る一助になれればと切望しております。
至らない部分も多々あり、皆様にご迷惑をお掛けする事もまだあろうかと思います。
ただ、その一念で仕事をさせていただいている事を知っていただければ幸いでございます。
日本の皆様への感謝と、これからの若者達、利用者の皆様の利便性を共に追求しより良い日本の未来を信じ、人生の終焉に向け覚悟を決め精進するつもりでございます。
どうぞ、今後とも、『なびシリーズ』を、ネットフロイド株式会社をよろしくお願いをいたします。
最後までお読みいただいたあなたの人生に常に光りがある事を。
ネットフロイド株式会社
代表取締役 新城 賢治
平成21年1月22日(木)
未承認 2009年09月02日(水)11時32分 編集・削除
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